プログラムProgram

プログラム

7月14日(日)
シンポジウム1
テーマ「歯科医院運営に役立つこれからの歯科診療報酬制度のあり方を考える」
座長
小塩 裕(日本歯科医療管理学会 医療保険検討委員会副委員長)
講師
「歯科疾患の重症化予防と継続管理」
橋 義一(日本歯科医療管理学会医療保険検討委員会委員長)
「かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所(「か強診」)の真髄-その後-」
小野清一郎(日本歯科医療管理学会医療保険検討委員会)
「今後の診療報酬改定と医科歯科連携等について」
上條 英之(東京歯科大学歯科社会保障学)
シンポジウム2
テーマ「地域医療の今後のあり方-さまざまな事例から考える-」
座長
平田創一郎(東京歯科大学社会歯科学講座)
武井 典子(日本歯科衛生士会会長)
講師
「地域包括ケアの実現に向けて
~地域住民が「かかりつけ歯科医」をもつための多職種での取り組み~」
冨田 明子(臼杵市医師会立コスモス病院 看護部療養支援室)
「今、これからの高齢者歯科医療を考える!~島根県の事例から~」
澄川 裕之((一社)島根県歯科医師会医療管理部委員会常任委員)
「高齢化率45.8%のまちを守れ!
~県内一のへき地で民営化した歯科診療所の挑戦~」
丸岡 三紗(まんのう町国民健康保険造田歯科診療所)
特別講演1
「歯科診療で役立つ!ウイルス性肝炎の必須知識
~日本歯科医療管理学会会員の実態調査で見えてきた現状と課題」
座長
 哲則(第60回日本歯科医療管理学会総会・学術大会大会長)
講師
長尾由実子(順天堂大学医学部公衆衛生学講座)
7月15日(月・祝)
特別講演2
歯科で行われている再生医療の現状とその問題点
座長
柴垣 博一(日本歯科医療管理学会専務理事)
講師
飛田 護邦(順天堂大学革新的医療技術開発研究センター)
関東甲信越歯科医療管理学会共同企画
腎臓病医療の最前線-東大病院での感染対策について-
座長
赤井 淳二(千葉県歯科医師会 日本大学松戸歯学部臨床教授)
講師
本田謙次郎(東京大学腎臓・内分泌内科)
その他
  • 関東甲信越歯科医療管理学会総会(14日)
  • 60周年記念式典(14日)
  • 会務報告会(15日)
  • 一般口演、ポスター展示(両日)
  • ポスター討論(15日)
  • 企業展示(両日)
  • 認定医研修会(15日)
  • 懇親会
    日時:2019年7月14日(日)18:00~20:00(予定)
    会場:東京ガーデンパレス(〒113-0034 東京都文京区湯島1-7-5)