本文へジャンプ

演題登録

演題申込の資格

演題発表者ならびに共同発表者は、原則として本学会会員(平成30年度会費納入者)でなければなりません。
未入会の方は、至急ご入会ください。
入会手続き、会費納入に関しては下記までご連絡ください。

〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル4F
(一財)口腔保健協会内 一般社団法人日本障害者歯科学会
TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341
日本障害者歯科学会 WEBサイト

演題の申込み

「演題の申込み」と「抄録の提出」は同時に行います。
昨年同様に、確定した演題名、発表者氏名、所属と抄録を、同時に、期日までにUMINを用いたオンライン登録で登録してください。
発表者氏名、発表者所属および演題名には英文が必要となりますのでご注意ください。
提出された抄録は、プログラム委員会で採否のチェックを行います。後述の「抄録作成要領」が、査読のチェック事項ともなりますので必ず要領に従って作成して下さい。
事務局からの連絡は、メールにて行いますので、必ず受信(確認)可能なアドレスを登録してください。
一般演題の登録は全て「UMINオンライン演題登録システム」を利用いたします。

演題募集期間

平成30年3月20日(火)~6月11日(月)13:00

オンラインによる登録方法

  • 本大会では、ダウン症に関する企画講演を多く組ませていただきました。一般演題につきましても、ダウン症に関する発表を積極的に行っていただけますと幸いです。
  • 本ページの下部にあります、オンライン演題登録システムからお申し込みください。
  • 発表形式、発表者氏名、所属機関、連絡先、共同発表者(15名まで)、カテゴリー、演題名(全角60文字まで)、および抄録原稿(全角750文字以内)を指示に従って入力してください。
  • 発表者の職種(歯科医師・歯科衛生士・医師・療法士・教職・その他)を選択してください。
  • 図表は掲載されません。
  • 抄録原稿は日本障害者歯科学会雑誌「障害者歯科」39巻3号として発行される抄録集の原稿となりますので、目的・方法・結果・考察・結論・文献、症例報告では目的・症例・考察・結論・文献などの記載が必須です。
  • 抄録原稿作成の際は必ず、「一般演題抄録の入力について」を一読の上、指示に従って入力してください。
    一般演題抄録の入力について
  • 演題登録の締め切り直前は大変混み合いますので、なるべく、お早めにお申し込みください。
  • 登録を行いますと、登録番号が自動発行されますので、必ず各自で記録しておいてください。演題申し込み期間中は、登録内容の変更が可能ですが、この登録番号とパスワードが必要になります。
    オンライン演題登録をした後は、確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認願います。
    ※パスワードに関するお問い合わせ、再発行には応じられませんので、予めご承知おき下さい。

倫理面の配慮

発表内容に倫理的な配慮が不十分または個人情報の保護が不十分である、とプログラム委員会または大会長が判断した場合は、演題採択をお断りすることがあります。

  1. 研究発表(基礎、介入研究等)については、当該機関の倫理委員会の承認を得た上で、倫理審査の承認番号等を、本文中に記載して下さい。
  2. 症例報告については、本人または家族の同意を得た旨を、本文中に記載して下さい。
  3. 臨床統計については、データは連結不可能匿名化を行った旨を、本文中に記載して下さい。
  4. その他(上記の1~3以外)については、特に倫理面の配慮に関する記載は必要ありません。

日歯生涯研修コードについて

第35回一般社団法人日本障害者歯科学会学術大会は、日本歯科医師会生涯研修事業に認定されております。
この生涯研修事業を受講した日本歯科医師会会員の先生は、どの研修項目を研修されたかを記録し報告しなければなりません。
発表者各位におかれましては、ガイダンス項目一覧にあります研修項目より、発表内容に最も近い1つを必ずお選びいただきますようお願いいたします。
お選びいただきました研修項目の研修コードは、UMINの演題登録画面の日歯生涯研修コード欄にご入力下さい。研修コードは抄録集に記載されます。なお、研修コードは平成30・31年度の研修コードをお使いください。
日歯生涯研修 ガイダンス項目一覧 ※準備中

優秀発表賞のエントリーについて

オンライン演題登録システム内にて、優秀発表賞のエントリーを受け付けます。
エントリーにつきましては、下記の条件をすべて満たす方に限ります。

  1. 日本障害者歯科学会会員であること。
  2. 本学術集会の筆頭発表者であること。
  3. 11月18日(日)の閉会式に、筆頭発表者かその代理(共同発表者)が出席できること。

プロフィラックス賞のエントリーについて

オンライン演題登録システム内にて、プロフィラックス賞のエントリーを受け付けます。
下記の条件を満たす方が対象となります。

  1. 日本障害者歯科学会会員であること。
  2. 本学術大会において臨床経験に基づく発表をされる筆頭発表者のコデンタルスタッフであること。
  3. 11月18日(日)の閉会式に、筆頭発表者かその代理(共同発表者)が出席できること。

ポスター発表について

ポスター掲示は11月17日(土)~18日(日)の2日間の予定です。
※貼替えは行いません。

演題の採択

演題の採択は日本障害者歯科学会プログラム委員会および大会長にご一任下さい。
演題申し込み時の発表形式ならびに演題分類に関しては、ご希望に添えない場合もありますので、ご了承下さい。

演題の採否は平成30年8月上旬頃に、本ホームページに掲示いたします。
はがき等による通知は致しませんので、ご了承ください。

オンライン演題登録システム(※準備中)

受付期間:平成30年3月20日(火)~6月4日(月)13:00

下記のボタンから登録いただいた演題が演題内容として登録されます。

暗号通信
(推奨)
※準備中
平文通信
※準備中
  • 「演題申込」と「抄録提出」は同時となります。
  • 演題登録には「暗号通信」と「平文通信」があります。
  • 新規登録および修正には、原則として「暗号通信」をご利用ください。「平文通信」は、第三者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断借用したり改ざんしたりする可能性があります。できるだけ上記<暗号通信>をご利用ください。 どうしても暗号通信を利用できない場合(施設やプロバイダーの設定に問題がある、またはプラウザが古い等)に限り、平文通信をご利用ください。ただし特に病院情報システムや電子メール用に使っているパスワードを平文通信で演題登録用に使用することは絶対におやめください。
  • 締切直前になって、プラウザと演題登録プログラムの相性などの問題により登録ができない場合、事務局・UMINともに責任を負いかねます。
  • メールアドレスの入力ミスに注意してください。「登録完了メール」が受信できていない場合は入力ミスの可能性があります。 必ず、「登録完了メール」の受信まで確認してください。
  • 登録した演題の確認、修正、削除には登録完了後に画面上に表示される登録番号とパスワードが必要です。登録番号と入力したパスワードは必ず保管しておいて下さい。 尚、これらの情報を忘れた場合の問い合せには応じられません。
  • オンライン演題登録をした後は、確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認ください。
  • オンライン演題登録システムは、UMINにより作成されています。
  • UMINオンライン演題登録システムでは、Internet Explorer、Netscape、FireFox、Safari [ver.2.0.3(417.9.2)以降]で動作確認をしております。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
  • UMIN事務局は、直接演題申込者から要望等を受け付けません。オンライン演題登録に関するFAQは下記URLをご覧ください。
    http://www.umin.ac.jp/endai/userfaq.htm
    それでもトラブルが解決しない場合は、第35回日本障害者歯科学会総会および学術大会事務局までご連絡ください。

運営事務局

第35回日本障害者歯科学会総会および学術大会運営事務局
〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9 駒込TSビル402
(一財)口腔保健協会コンベンション事業部内
TEL:03-3947-8761 FAX:03-3947-8873
E-mail:jsdh35@kokuhoken.jp