日本歯科保存学会2020年度秋季学術大会(第153回)/会期:2020年10月22日(木)~23日(金)/会場:ソニックシティ/大会長:横瀬敏志(明海大学歯学部機能保存回復学講座保存治療学分野 教授)/テーマ:人生100歳時代を迎え、次世代型の保存治療学を求める

【重要】日本歯科保存学会2020年度秋季学術大会(第153回)
開催方法に関するお知らせ(第一報)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響を鑑み、10月22日、23日開催予定の学術大会の現地開催は、やむなく断念することといたしました。本学術大会はWeb方式での開催で準備を進めております。

演題募集、事前参加登録、Web開催の概要等、詳細につきましては随時、本学術大会ならびに学会ホームページ等にてお知らせ致します。皆様には大変なご心配とご不便をおかけしておりますことを、心よりお詫び申し上げます。

学会事務局、運営事務局ともにCOVID-19の第2次・3次再感染に対する注意喚起があることより、縮小体制での運営となっております。このような事情により、個別の問合せに関しては極力、お控えいただきますようお願い申し上げます。ご理解、ご支援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

2020年6月18日
特定非営利活動法人 日本歯科保存学会
理事長 田上 順次
日本歯科保存学会2020年度秋季学術大会(第153回)
大会長 横瀬 敏志

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2020.06.22 演題登録参加登録を開始しました。
Webサイトを公開しました。